マリアハープ動画

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2011年2月23日水曜日

マリアのウクレレいろいろ6弦ウクレレギター



サウンドホールの周りはイヤリングだったジルコニアと指輪だった小さな小さなダイヤ。ギターに飾られてキラキラ輝いています。これならライトがあたっても綺麗かもしれないリメイクお願いした 田中清人さん言うには「ネックは猪首だなア。」〜弦長短いからしょうがないですね首短くても。 

レッスンはギター、ウクレレ、マリアハープなどキの違う楽器使うので、ヴォーカル曲でも入れようものなら大変!お互いの楽器が違うので複雑なパズルのようです。6弦ウクレレでシャンソン弾き語りやってみます。でもギターとチューニング違うので頭の中混乱して病気っぽいです。まずは「私は病気」から♫

2011年2月15日火曜日

春のコンサート予定など

  • 2月15日(火)フランス語で歌うシャンソンの会:午前!0時30分〜12時。神戸市西区椛台高島邸
  • 2月19日(土)大阪芸大舞台芸術 研究生卒業公演(モダン)
  • 2月20 日(日)抜井厚ボイストレーニング公開レッスン:大石ザール
  • 2月22日(火)リハーサル・録画 
  • 3月8.15.29.  レッスン・音合わせ
  • 3月13日(日)午後2時〜 春風シャンソン&ギターコンサート:グッドタイムリビング小野GTCサロン マリア味記子.中村たかし(関係者)
  • 3月15日(火)フランス語で歌うシャンソンの会:午前10時30〜12時
  • 3月16日(水)音楽療法セミナー:三木市研修センター14時
  • 3月27日(日)中村たかし&マリア味記子デユオライヴ:ジャズ&シャンソン/カフェ・ド・ロワール/2000円 (神戸市西区神出町東1188-360)
  • 4月24日(日)風らん教室発表会/MEWグランドピアノ型マリアハープお披露目コンサート:マリア味記子&中村たかし:お茶つき2000円30席
  • 4月29日(金)世界盲導犬デーコンサート&マリアハープ体験会:兵庫県盲導犬協会
  • 5月29日(日)加古川イトーヨーカ堂ミニコンサート午後2時〜3Fカルチャーセンター

2011年2月8日火曜日

NEWグランドピアノ型マリアハープ3

 立って演奏する時のためにストラップをつけてみました。
エンドピンの位置、ストラップの幅など調整中です。
画廊風らんにマリアハープ教室の看板をあげて頂いたので、四月末にはお披露目コンサートを・・と計画中。4月29日世界盲導犬デーには体験コーナーを設けますので興味のある方は兵庫県盲導犬協会まで見に来てくださいね。できればそれまでに小型のソプラノタイプが何台か欲しいです。ころんとした愛らしいのが・・・欲しい。しばらくの間、それを持ってあちこちでデモ演奏と体験会を予定したいと思います。
まずは19世紀ギターとのデユオからやってみたいです。
マリアハープを創り、色んな事ひとつひとつが身に滲みる感じです。今まで以上に小さな事も大切に考えていきたいと思います。
楽器を作ってくださる古楽器製作家の平山さん、建築家で楽器製作家の吉田さん、19世紀ギター作家の清人さん、ギター演奏で支えて下さるアロージャズオーケストラギタリストのたかし君、本当に感謝しています。そして私の目を治してくださったドクター、強い心としなやかな身体を作ってくださるモダンバレエの加藤きよこ先生、和讃舞踊の先生はじめ仲間の皆様、ありがとうございます。そして長年応援してくれた東さんは、沢山のコンサートの想い出と大きな思いを人々の心に遺し突然逝かれました。追悼コンサートでは好くだった曲を歌わせてね。
そして今年はシャンソン、カンツーネ、トラデショナル、子守歌などを心おきなく歌う時間をつくりたいと思います。諦めかけていた絵画も復活したいのですが・・・
新しいお客さまも古い(?)お客さまもマリアハープ弾き語りを楽しみ待っててくださいね。




2011年2月7日月曜日

2月7日ヴォイストレーニング講座ウイーン在住指揮者抜井厚氏帰国

二月六日神戸新聞松方ホール音楽賞審査のため、指揮者抜井厚先生がヨーロッパより帰国されました。
二月末日まで神戸市西区に滞在され、ヴォイストレーニングセミナーを各地で開催いたします。
三木市小野市近郊では2月 7日(月曜日)午後1時より小野市うるおい交流館内、エクラホールスタジオで開催します。美しく自然な発声を学びます。


2011年2月1日火曜日

ウクレレいろいろ: T .N 編曲ウクレレ曲集

 10年数前にハワイの撮影で買ったソプラノウクレレをコンサートで使用するには問題多く、昨年コンサートタイプのウクレレを心斎橋の楽器店で買いました。
アメリカの楽器メーカーのもので、華やかで明るいころころ音がとっても気に入ったのです。でもくっきりシマ模様の木目がオジさんのカッターシャツの模様見みたいに見えて・・なんだか気分が乗りません。
そこで篠山のギター工房に持ち込んで、マリア19世紀ギターに108個使った淡水真珠の残りを埋め込むことになりました。
数日後こんなに愛らしいウクレレになりました。ヘッドにも指輪だったラピスを飾っています。新しい6弦ウクレレギターにも装飾お願いしよう。願いを叶えてくれる田中清人さんは私のモンデユーと言うか、楽器の魔術師、いつもありがとうございます〜。
でも、楽器が美しくなったにもかかわらず一年経っても弾き語り程度でごめんなさい・・
ギターの師匠の中村たかしさんは、4月発売のウクレレ曲集の編曲に休み年末年始返上でアレンジ中だとか。「天地人、篤姫、情熱大陸、戦場のメリークリスマス、アジエンス、サマー、言葉にできない・・・」
でも「トイレの神様」までとは色とりどりの選曲でご苦労様ですね。発売楽しみです。

19世紀ウイーンタイプと比べると
ソプラノはやっぱり小さいね
むかしハワイで買ったソプラノウクレレ
白蝶貝のハイビスカスがキレイ
小型ハープと比べると大きい

淡水パールや真珠が埋め込まれ愛らしく変身しました